2005年10月
2005年10月27日
キターって他力本願ぽくない?
シルキ「努力が報われた感のある一言が欲しくなりました。」
フレア「報われる努力なんて無いよ。
工夫というか、適切な方法を見つけるまでどうどう巡り。」
シルキ「じゃあ、適切な方法見つけた時のヒトコト!」
レクィド「キタコレフゥー!」
シルキ「キターから離れて。」
フレア「ゲットだぜ?スッキリ?見っけた?
ふつーに閃いたで良さげ。」
シルキ「報われた感が欲しいの!」
クレイ「的を射るってどうだィ?」
フレア「的得る…纏う…まとった…」
シルキ「マトッタ!なんかイイ!」
レクィド「マトッタコレフゥー!」
シルキ「フゥーから離れて。しかもコレ余計。」
フレア「ツボった、との違いは?」
シルキ「マトった、の場合は私の手柄になるじゃん♪
既存のキターは受け身姿勢。てか待ち惚け。」
クレイ「何か良いことあったのかィ?」
シルキ「DS応援団、やっとチアガールズを出現させました。」
フレア「そんなことかよ!
ゲームレビュー用のカテゴリ用意するかな…」
フレア「報われる努力なんて無いよ。
工夫というか、適切な方法を見つけるまでどうどう巡り。」
シルキ「じゃあ、適切な方法見つけた時のヒトコト!」
レクィド「キタコレフゥー!」
シルキ「キターから離れて。」
フレア「ゲットだぜ?スッキリ?見っけた?
ふつーに閃いたで良さげ。」
シルキ「報われた感が欲しいの!」
クレイ「的を射るってどうだィ?」
フレア「的得る…纏う…まとった…」
シルキ「マトッタ!なんかイイ!」
レクィド「マトッタコレフゥー!」
シルキ「フゥーから離れて。しかもコレ余計。」
フレア「ツボった、との違いは?」
シルキ「マトった、の場合は私の手柄になるじゃん♪
既存のキターは受け身姿勢。てか待ち惚け。」
クレイ「何か良いことあったのかィ?」
シルキ「DS応援団、やっとチアガールズを出現させました。」
フレア「そんなことかよ!
ゲームレビュー用のカテゴリ用意するかな…」
2005年10月16日
ほわいとナントカ
レクィド「マーケティングや営業テクニック本とかで、
いままでこの地域では靴を履く習慣が無かったから売れる靴の個数は無限大。
みたいな例え話あるやろ?」
フレア「反論しようとすると半分水の入ったコップが出てきます。」
レクィド「そこで人類の約半分が身に付けてない何かをマーケティングで売れるよう
にすれば景気回復。」
フレア「何かとは?」
レクィド「プリントされた3つのアスタリスクは3秒に1人、
資産を買うことに不自由な人々が飢えて無くなっていることを表しています。
このレインボーブラを付けることで、男の子なんだからとか言われたキミも、
このアスタリスクは恵まれていない子供達を救いたいという意思表示なんだ!
と一人一人が主張します。そうすれば貧困や偏見のない世の中を作っていくことがで
きるかもしれないんですよ!
なお収入の一分は税金対策のため本当に寄付に回します。どーよ。」
フレア「ツッコミ所満載。マジふざけんな。」
クレイ「そういえば昔、磁気とか肩凝りのツボとかマイナスイオンとか金運上昇とか
ブレスレット流行らそうと必死だったよネェ…」
シルキ「ケータイ持ち歩くと腕時計すらしんどいのだ。」
いままでこの地域では靴を履く習慣が無かったから売れる靴の個数は無限大。
みたいな例え話あるやろ?」
フレア「反論しようとすると半分水の入ったコップが出てきます。」
レクィド「そこで人類の約半分が身に付けてない何かをマーケティングで売れるよう
にすれば景気回復。」
フレア「何かとは?」
レクィド「プリントされた3つのアスタリスクは3秒に1人、
資産を買うことに不自由な人々が飢えて無くなっていることを表しています。
このレインボーブラを付けることで、男の子なんだからとか言われたキミも、
このアスタリスクは恵まれていない子供達を救いたいという意思表示なんだ!
と一人一人が主張します。そうすれば貧困や偏見のない世の中を作っていくことがで
きるかもしれないんですよ!
なお収入の一分は税金対策のため本当に寄付に回します。どーよ。」
フレア「ツッコミ所満載。マジふざけんな。」
クレイ「そういえば昔、磁気とか肩凝りのツボとかマイナスイオンとか金運上昇とか
ブレスレット流行らそうと必死だったよネェ…」
シルキ「ケータイ持ち歩くと腕時計すらしんどいのだ。」
